TOP >>マカオ不動産投資の魅力 >>はじめてのマカオ投資 >>マカオの将来を確信しましょう
海外への不動産投資で最も大切なことは、「投資先の国の発展」を確信することです。日々の不動産価格の増減などの相場で儲けることは、地元に居住して、相場の空気感を知ることが必要で、外国人には不利です。一方で、その土地の全体的な経済成長への展望については、地元は「井の中の蛙」になりがちで、むしろ外国人のほうが幅広い見識を持てて優位になれるからです。
急成長をする国は、裏を返せば、現状では注目度の低い国です。2003年までは、SARSの風評被害(実はマカオではSARSの死者は出ていません)にあえいでいたマカオは、まさに経済成長を開始したばかり。経済成長を開始した時点で、ベトナムやインドよりも発展していたマカオですが、投資先として注目を浴びたのは、これらの新興国よりも最近です。結果として、マカオに関する資料は不足しており、あっても古いもの(成長が急ですから、半年前の資料ですら古い資料になってしまいます)ばかりです。
日本からマカオには、わずか5時間。資料調べに時間を費やすよりも、現地を訪れて、ご自信の目でマカオの発展を確信することをお勧めします。